なぜCrowdSekaiが選ばれるのか?

理由その1:あらゆるジャンルのグローバルネットワーク

日本人、日本企業とは思えないグローバルの現地ネットワークを保有しています。
例えば、その一例として、the CHAOS ASIAという未来のイノベーターを発掘するプラットフォームイベントを総合プロデュース。

第1回を2013年11月に開催。
準備期間わずか2ヶ月。
世界30カ国から88人の未来のイノベーターを発掘しピッチコンペティションを実現。観客も500人を超える。
分野は、アーティスト、教育、NGO、ITスタートアップ、メーカーズ、飲食、美容、建築など多岐にわたる。

CrowdSekaiのサービス品質とグローバルネットワークはこうした日々我々が世界中で構築する異種多様なローカルネットワークを通じて、改善・強化されていきます。

過去実績

  • 2013年11月 シンガポールにて第1回the CHAOS ASIA開催。世界32カ国から500人の観客を集客、88人のイノベーターを発掘
  • 2013年12月 YouTubeにてthe CHAOS ASIAチャンネルを開設。世界200カ国・地域より30万ユーザーが閲覧
  • 2014年8月 the CHAOS ASIA 2014 デリーサテライトを開催
  • 2014年8月 the CHAOS ASIA 2014 バンコクサテライトを開催
  • 2014年9月 the CHAOS ASIA 2014 東京サテライトを開催、渋谷クラブHARLEMにて前代未聞のピッチバトルを敢行。250人をわずか20日で集客
  • 2014年10月 the CHAOS ASIA 2014 香港サテライトを開催
  • 2014年10月  the CHAOS ASIA 2014シンガポールにて開催。2ヶ月の間に5都市で敢行。合計22カ国、500人から集客

理由その2:40億人の貧困層までリーチ可能なネットワーク

CrowdSekaiコアメンバーは単純にグローバルネットワークを持っているだけではありません。BOPビジネス。未だ世界に40億人いると推計される、いわゆる貧困層に向けたビジネス経験も豊富です。

各国への参入、ビジネス拡大。富裕層、中間層、そして貧困層。すべてセグメントに対する体験を通じて得たノウハウ。それをクラウドソーシングに活かしています。

BOP超巨大市場をどう攻略するか

  • 創業メンバーが執筆したこちらの本は各業界から評価を頂いております。
  • BOP=貧困層とは、収入が3000ドル以下の40億人のことを指します。
  • アフリカのスラム街、インドの無電化村、インドネシアの上下水道インフラのない島。
  • 数字だけを考えた場合、そこには我々日本企業のチャンスがほとんどないように見えます。
  • NGO/NPOを活用した社会課題解決型のアプローチで利益を出している。
  • 普通の会社が自社商品を改良し、BOPに販売して利益を出している。
  • CrowdSekaiのネットワークは、こうした40億人をもターゲットとする全地球的ネットワークです。
  • こちらの本、是非ご一読ください。

理由その3  自らの事業立ち上げという経験からくるネットワーク

事業立ち上げ実績(一例)

  • CrowdSekaiメンバーは、シンガポールにてMVNO(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者)のライセンス取得経験があります。それには、シンガポール政府より承認されなければなりません。
  • MVNOライセンスを保有するYourwifi社を立ち上げ、シンガポールに観光に来る1000万人をターゲットにモバイルデータ通信サービスの提供をしています。
  • 同時に、シンガポールにてECサイトをゼロから立ち上げ運営しており、シンガポールから海外へ行く出張者・観光客1000万人にモバイルルータレンタルサービスを展開しています。
  • また、WAVEというコーワキングスペースをバリ島にて立ち上げております。なぜバリ島か? 実はバリはファッションとアートの発信基地。バリのトレンドはすぐさまニューヨークやパリのデザイン系雑誌で取り上げられます。
  • WAVEというコーワキングスペースを通して、そうした欧米のクリエイティブ系ネットワークの強化を図っています。
  • 28Blackというのはルクセンブルクでデザインされた新しいエナジードリンク。CrowdSekai創業メンバーはルクセンブルクまで趣き、交渉の末に日本での独占販売権を勝ち取っています。
  • こうしたことが実現できたのもCrowdSekaiのネットワークがあったから。